Andy:アンドロイド エミュレーターをインストール

Andy(アンディ)なるアンドロイドエミュレーターをいれてみた。

これは、スマホアプリの動画を撮りたくて色々やってみたものの一つ。アンドロイドスタジオにもエミュレーターは、ついてる。けど、これがまぁ重い。インテルの VT-x 使ってるから、以前に比べれば爆速らしいが なにせ非力なノーパソ。固有スペックは超えられず。。

さらに動画が撮りたいというのに、ビデオキャプチャが動作しない。静画は撮れるのに動画は、ボタンが暗転したままでクリック出来ない。同様の問題におちいってる人が海外でも散見されるのだが、解決法が見当たらず。。

てわけで、その辺 何とかならんものかと動作が軽いらしいアンディを試してみることに。

インストールにあたっての注意点は、特に無い。クリック、クリックと進めていくと足りないファイルをダウンロードしはじめたので、少々お時間かかります。

で、インストール終了。

起動!

って、思ったら動作しません。どうやら途中でDLした不足ファイルがオラクルのヴァーチャルボックスとやらで、こいつが悪さをしてるらしい。トラブルが多いからかアップデートが頻繁に行われているようで、まずはコイツを最新版に

すると、どうでしょう。何事もなかったかのように起動するではありませんか(驚)。
(↑↑某リフォーム番組風で読んでね♪)

で、色々いじってみた結果。

確かにアンドロイドスタジオのエミュレーターより軽い!が、動画を撮ろうとキャプチャソフトを稼働させるとフリーズ発生。キャプチャソフト、ダウン。

惜しい!

ヴァーチャルボックス標準のキャプチャを使うと起動画面までは撮れるものの、肝心のアンドロイド実況中継は撮れない。

むぅぅ

というわけで、アンドロイド アプリを PCで遊びたい♪って分には問題ないがお蔵入り。

ただヴァーチャルボックスに可能性を感じたので、その辺りを攻めてみようかと思う。

参照:アンディ

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